リブロガー達の爛れた休日
入院することの多い子供だったので、ボランティアの学生と時々遊んだけど、一番好かれるのは車椅子に乗った可愛い子でした。車椅子に乗らない可愛い子より取り合いされていた。咳をする子は痰や血を吐かない限り好かれるけど、皮膚が爛れている子は何をしてもダメ。私はそういうことを見ていたんです
先日合コンで会った26歳の女が「私179センチあるの。やんなっちゃう」と言った為「女で背が高いと不便な事があるか?」と聞くと「150センチの女の子よりムダ毛処理しないとならないスペースがだいぶ多い」との事。背が低い方がムダ毛処理が楽なのか。男の私には想像もつかぬ斬新な悩みであった

Twitter / saharabingo (via vivit-jc)

なので長身の女性の場合本人のカップが小さめでも、乳が大きいです。物理的にでかいから。

nootopc:

1407790971862.jpg
関西盲導犬協会(京都府亀岡市)の担当者も「『盲導犬に痛みに耐える訓練をさせているのか』と、怒りの電話がかかってきた」と打ち明ける。
それから、マスコミは
福島の中学生達へのインタビューで
「こんな事になって、
 君達、東電が憎いでしょう?
 原発なんかなければ良かったって
 思っているでしょう?
 本当の気持ちを言っていいんだよ!」

と、東電批判をさせようとしたとき
一人の女の子がきっぱりと言ったのを
今でも鮮明に覚えている。

「私のお父さんは、
 福島原発で働いていました。
 お父さんが一生懸命に働いてくれたお蔭で
 私たち家族は今まで生活できたんです!
 だから・・・憎いとか・・・
 無ければ良かったとか・・・
 そういう事を言いたくはありません。」
gamefreaksnz:

Watch Dogs pixel art by 1041uuu

でも内戦とか紛争が起こったときに、
 住民の人が一番怖いのは、
 敵とか味方とか関係なく、
 国の兵士の人たちが
 がんがん家の中に入ってきて
 持っている銃やナイフで殺していって、
 家中のもの奪ったり、焼き払ったり、子供たちを誘拐して、
 戦闘のための軍の一員として育てあげてたり、
 女性も小さな女の子たちもレイプして。
 政府の軍も組織の軍も兵士にお給料なんか払わないから、
 兵士も生きていくために、
 食べるものとストレスのはけ口で
 普通の人たちを襲う生活をずっと続けて。

 彼もしっかり大学で勉強していたのに
 そういう国の事情で勉強を諦めて
 持てるものだけもって死にものぐるいで
 国を出るってどういう気持ちなんだろうって思いました。。

 ソマリア人の難民の友達も、
 ソマリアに警察なんか存在しないよ。
 泥棒がいれば、殺して、
 家族の誰かが殺されれば、
 こっちの家族もその殺したやつを殺しにいくんだよ。
 復讐のために殺し合いだよって。

 今でも、たくさんのコンゴやソマリアの人たち、
 難民として色んな国で生活していて、
 彼も何年も家族とばらばらになってしまったままで。

 彼と話す前、友達に誘われていった日曜日の教会で
 前のほうに立ってた彼はじめて見たとき、
 なんかこの人、大声で歌って踊ってて幸せそうだなぁって
 ぼんやり思ってた
 自分こそがどんだけ幸せもので
 ぼけっとしてんだろうって思いました。

 自分が生まれた場所がたまたま安全な国だったこと
 自分の意志で生活できてることに感謝していくこと
 忘れちゃいけないなとまた改めて考えさせられて気づかされました。

usawa:

「»`¿Ú˘¯Â」/「二駅」の作品 [pixiv] #pixitail